講座詳細情報
申し込み締切日:2010-09-21 / その他教養:社会 / 学内講座コード:14
消費生活と法
開催日 |
2010/9/9~12/2(木) | 講座回数 |
7回 | ||
時間 |
14:55~16:25 | 講座区分 |
後期 | ||
入学金 |
なし | 受講料 |
11,600円 | 定員 |
24 |
補足 |
|||||
※この講座の申し込みは既に締め切りました。
講座詳細
新聞やニュースで報じられているように、近年、消費者トラブルが多発していています。2008年度に、各地の消費生活センターが受け付け、国民生活センターのデータベースに登録された相談情報は93万8720件だったそうです。
トラブルにはどのようなものがあるのでしょうか。たとえば、契約をめぐるトラブル(訪問販売、電話勧誘販売、マルチ商法等)、クレジットをめぐるトラブル、製品の安全性に関わるトラブルなどがあります。
このような中、消費者保護のため、法律も改正を重ねています。
本講座では、消費生活を快適に送るために必要と思われる法的な基礎知識について、お話していきたいと思います。
たとえば、契約やクレジットとはどのようなものか、契約トラブルに巻き込まれた場合にどのような法的主張をすることができるのか、製品の欠陥が原因で損害を被った場合にどのような法的主張をすることができるのか、などの問題について考えていきます。
※開講日 9月9日、9月30日、10月7日、10月21日、11月4日、11月18日、12月2日
トラブルにはどのようなものがあるのでしょうか。たとえば、契約をめぐるトラブル(訪問販売、電話勧誘販売、マルチ商法等)、クレジットをめぐるトラブル、製品の安全性に関わるトラブルなどがあります。
このような中、消費者保護のため、法律も改正を重ねています。
本講座では、消費生活を快適に送るために必要と思われる法的な基礎知識について、お話していきたいと思います。
たとえば、契約やクレジットとはどのようなものか、契約トラブルに巻き込まれた場合にどのような法的主張をすることができるのか、製品の欠陥が原因で損害を被った場合にどのような法的主張をすることができるのか、などの問題について考えていきます。
※開講日 9月9日、9月30日、10月7日、10月21日、11月4日、11月18日、12月2日
備考
資料請求・お申込方法はコチラ
http://www.chukyo-u.ac.jp/opencollege/
http://www.chukyo-u.ac.jp/opencollege/
講師陣
名前 |
杉島 由美子 |
肩書き |
法学部教授 |
プロフィール |
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